顧客教育はじめの1歩

顧客教育はじめの1歩
昨日のセミナーでは 高度すぎて最初の行動に 結びつけるのが難しい。   という声を頂いた そこで、各業態向けに 最初の一歩をお伝えしようと思う。   ■ネット通販   顧客フォローなかでも ・スパークPoint後のフォローを はじめに行ないましょう。   ■教育コンテンツ販売 コンサルティング業   顧客の離脱時期を調べましょう。 最も多く離脱する時期がわかったら、 その2ヶ月前から離脱防止の コンテンツを配信してください   ■フィットネススタジオやサロン   同じく顧客の離脱時期の調査 そして、離脱顧客の利用頻度を見る 頻度が足りない場合は、 SparkPoint後から   時期だけの問題なら 2ヶ月前から離脱防止の コンテンツを配信してください   ■金融投資商品   顧客とのコミュニケーションとして 信頼性を高めるプロ友コンテンツを 配信していきましょう。   ■アフィリエイト   プロ友コンテンツとして 「立ち位置がブレてないか?」 コンテンツをチェック。   新たに作る場合は、動画で さらに信頼性を高めてください。   いずれにしても 「浮気されない」仕組みを 早急に構築する必要があります。   そのためには、自分のノートを見直し 特典の「効果の高かった件名リスト」から フォローアップの為のコンテンツを作ってみよう。   ーヤマタク   PS: 今回はチト真面目に。 コンテンツだけでおくってみた   小さなstepで行動につなげてみて欲しい。  
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山本 琢磨

株式会社オレコンの山本琢磨です。