「時間管理術セミナー」受講生の声

1日朝から晩まで15時間ぐらい働いていましたね、やりたいことっていうのが次々どんどんでてくるんですけれども、…


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どんな事で悩んでいましたか?
 
一日朝から晩まで15時間くらい働いていました。で、やりたい事ってつぎつぎどんどん出てくるんですけど、自分が作業者になってしまっているような感じなので、次にいけない、もどかしい。
例えば新しい社員さんやバイトの人をとったとしても、自分も作業者の一員なので、だれか辞めてしまえば自分がそこへ入らなきゃいけない。全然次ぎにいけなくて苦しんでいる状態でした。

 
時間術をやった結果は?
 
僕自身の作業量が格段に減ったていうのがあります。2ヶ月前は社員さんにやっててもらってて、
今はその社員さんがいなくなってしまった状態なので、本来であれば僕が、1日24時間のところ36時間ぐらい働かないと、こなせない量なんですけども、実際今は、外注化(しくみ化)ができていて、実作業という意味では1日2時間ぐらいしかしてないです。
数ヶ月前は人がいても16時間していたのにっていうのはあります。
 
もし時間術を受けていなかったら?
 
想像したくないですね。売上も格段に落として継続するしかなかったんじゃないかな〜と思いますね。50%ぐらいはおとさざるおえない。しかも僕が作業者として十何時間も働いて、けど売上は50%落ちると、という状態ですよね、きっと。
 
今は本当に外注さんにふっていっている形なので、売上的にはキープしているような状態ではあるんですけども、こっから3ヶ月後半年後っていうのを考えていくと、ぜったい増えていくと思います。
今までとれていなかった時間がとれているので、毎朝起きるのが楽しみです、今日何やろっかな、、、
 
 

 
 
 

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山本 琢磨

株式会社オレコンの山本琢磨です。