言葉に頼るやつは不採用

先週の土曜日にタイムマネジメントのワークショップを行った。
その中のワークに「よっしゃ!」というアクションワークがあるんだけど、

スタッフに何か伝えるのに、ボディーランゲージを軽視している人が多すぎる。

誰かに仕事をしてもらうときにいつも私がしている事は
・ジャンピング土下座
・鞄から現ナマ
・ダダをこねる

など様々な技を駆使するが。

良い時は無料で手伝ってくれる
悪い時には裏切られるなんてこともあったわけよ。

多くの失敗の原因や
「ヤマタクさんってオーラ無いですね」
って言われる原因について

必死に白髪になった鼻毛のを抜きながら探った結果
出てきた答えがコレだ!

「ボディーランゲージ」

土曜日のワークショップでは
「ボディーランゲージ」を含めいくつかの
ノンバーバルコミュニケーションを試してもらい

参加者自身が気づき改善していった。

その結果出てきたのが
「よっしゃ!」

これらのノンバーバルコミュニケーションを使って
外注先さんや、スタッフに働いてもらうと
めちゃめちゃ効果が有る。

「土下座イラズ」という名前を付けたいぐらいだ。
上の動画でも言われているように、
このコミュニケーションは自分自身にも影響を与える。

事実、
たったひとつのアクションでオーラが戻った。
また次回合えば分かるだろう。
ホンマちがうから。

PS:
このノンバーバルコミュニケーション以外でも
自分自身のオーラや生産性を大きく変えるモノがあるって知ってた?

実際にこの方法を試した人の声もあるので、
興味のある人は、このページのまんあかに有る感想を見てみるといい

http://150.60.81.235/lp/20140218/

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山本 琢磨

株式会社オレコンの山本琢磨です。