チョ~~生産的な…

チョ~~生産的な…

 

ヤマタクです。

 

 

先週から数回に渡って

経営者が持つべき

重要な考え方について話してきた。

 

 

チミがスグに成果を得たい場合

これまで話してきたことが

どれだけ重要かがわかってもらえたと思う。

 

 

生産性や時給の計算方法

そしてコピーライティングの

ノウハウ販売者から受けている洗脳など。

 

 

これらはワシがオレコンACADEMYで

口酸っぱく言っていることでもある。

 

 

事実、これらを意識して実行するだけで

アカデミー生の年商が何倍にもなっている。

 

 

なぜなら、

経営者にとって最も重要なことは

「一日でも早く成果を出すこと」

ココに重点を置いているからだ。

 

 

そのためには、

“生産性”という基準を持ち

 

 

「この仕事は自分が欲しい時給に見合っているのか?」

 

 

そう自分に何度も問いかけながら

やるべき仕事とやらない仕事を

経営者自身で選別しなければならない。

 

 

つまり

「明確な判断基準」

これを持っておくことが大事。

 

 

・クレーム対応をしたり

・スタッフからの質問に答えたり

・携帯電話に振り回されたり

 

 

全くお金を生まない仕事を

自分で選択してはいけないわけだ。

 

 

ただ、そうは言っても

 

 

「ヤマタクさん、そんなことをしたら会社が回らなくなります」

 

 

確かに、

ある日突然、経営者のチミが

いきなり仕事を放棄してしまえば

会社がめちゃくちゃになるのは当然だ。

 

 

では、どうすればいいのか?

 

 

その解決方法こそが、

「ビジネスモデルの自動化」だ。

 

 

ビジネスモデルの自動化ができれば

チミがやらない仕事を

迷わず切り捨てることが可能になる。

 

 

「ビジネスモデルの自動化って何ですか?」

 

 

では、説明しよう。

 

 

一言で自動化と言っても

仕組みとか作業工程の話ではなく、

 

既存のビジネスから何十倍もの

収益を生み出すための

プロセスを組み立てることを言う。

 

 

例えば、

 

 

・高額商品の開発

・リストの質を上げる

・販売プロセスの最適化

 

 

などだ。

 

 

これらにかけた時間というのは

将来に渡って利益を生み出していく。

 

 

つまり、半永久的に

生産をし続けてくれるというわけだ。

 

 

これをオレコンでは

「超生産的な仕事」と呼んでいる。

 

 

超生産的な仕事ができれば

チミの生産性は上がり

もちろん時給も上がり続ける。

 

 

これはオレコン社長になるための

重要な考え方でもあるわけだが、

 

自分で実行するとなると

これがなかなか思うようにいかない。

 

 

なぜなら、

7つの習慣で言うところの

 

 

・マインドセット(心構えや目的)

 

・スキルセット(実行する能力)

 

・ツールセット(実行するための道具)

 

 

これらが揃っていない状態では

何年かけても実現できないからだ。

 

 

ワシがこれまで1000社以上の

企業経営者を実際に見てきた中で

やはりこの3つを身に付けない限り

 

働く時間を減らしながら

収入を上げ続けられる

真のオレコン社長になるのは難しい。

 

 

では、どうすればいいのか?

 

 

それがコレです。

↓↓↓

コチラを今すぐクリック

 

 

チミも働く時間を減らしながら

今の時給を10倍以上にしたいと

本気で思っているなら

コレが大きなチャンスとなるだろう。

 

 

ただし、これは

誰もが参加できるものではありません。

 

 

・現状に死ぬほど不満を感じていて

・オレにはもっと能力があると信じていて

・本気で人生を楽しみたい

 

 

そんな人が対象です。

 

 

もしチミが当てはまるなら

今スグ詳細をチェックしてほしい。

↓↓↓

コチラを今すぐクリック

 

 

ーヤマタク

 

 

PS:

 

もし内容について質問があれば、

遠慮せずにメールを送ってほしい。

 

 

info@www.orecon.co.jp/

「悪魔のWEB制作+時短術について」

と送ってくれればヤマタクがお答えする。

 

 

Share

山本 琢磨

株式会社オレコンの山本琢磨です。