カップヌードル

カップヌードル
    ヤマタクです。     これまで数回に渡って WEBサイトのコンバージョンを上げる方法について 具体的な事例も交えながら解説してきた。     「え?そうでしたっけ?」     チミみたいに人の話を聞いてないヤツは 下りのエスカレーターに登ろうとして 結局一歩も進むことができず そのまま帰らぬ人となるかもしれんぞ。     ワシがどれだけ重要な話をしてきたか チミには伝わっとらんかもしれんから、 今日はちょっとだけおさらいをしておこうと思う。     カップヌードルを作る時は ボクシングの試合開始のゴングに合わせれば 自分で3分計る必要がない。     って全然違~~~うっ!!     別にカップヌードルのCMが中止になったからって このネタを出したわけではない。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー     さ、ここからは真面目な話。     WEBサイトのコンバージョンUPについて まずは「具体的にしよう」という話をした。     “ヤマタクさんの長なす”を例に出して アンケート結果を加工・編集してしまおうと、 そんな話をしたと思う。     「多くのお客さまからご満足頂いています!」   「季節の食材をたっぷり使用しています!」   「ヤマタクがいっぱい入っています!」     とかじゃなくて、     「昨年、当店のナスビをご購入頂いた 30代の主婦1000人のうち973人が “スーパーで売ってるのより美味しい”と答えた ヤマタクさん手作りの長ナス♪」     って感じで具体的にしようってことだな。 詳しくはコチラ https://www.www.orecon.co.jp//archives/1948     そして次に、「数字の使い方」だ。     集めたアンケート結果を元にして 情報の見せ方を少し変え、   「お客様満足度97.3%」   と、このように見せ方を変えるだけでも チミのサイトを訪れた見込み客の反応は大きく変わってくる。 https://www.www.orecon.co.jp//archives/1954     そして次に「リスク情報の伝え方」。     多くの人がデメリットやリスク情報なんて わざわざ載せようとは思っていないが、 実際は販売者側にとって不都合な情報でも 伝え方や見せ方によってはヒットする可能性が十分にある。     ここでは「訳あり商品」を例に出して解説しました。 https://www.www.orecon.co.jp//archives/1963     そして次は、「顧客視点に立とう」って話。     チミのお客さんの平均年齢が60歳だとして フォントサイズが9とか10だったとしたら そりゃ読まれないよねって話。     実際、文字を大きくしただけで 売上が1.5倍とか2倍になることがある。 https://www.www.orecon.co.jp//archives/1985     まぁ大きくまとめると すでにチミが持っている情報を元に 顧客の視点にちゃんと立って、 加工・編集することで今よりも確実に コンバージョンが上がるって話だ。     そしてこれは、ただ知っているのと 実際にやっているのとでは全く違う。     知識から利益は生まれないし、 利益を生むのはいつだって実践した時だけ。     もしチミがもっと実践レベルの話を ヤマタクから直接聞きたいと少しでも思ったなら コレがおすすめだ。

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      既にいい感じに席が埋まってるから チミも参加してくれるなら できるだけ早めに申込むことをおすすめする。     オレコンの上級クラスでもある 「オレコンACADEMY」の受講生も参加するので レベルの高い経営者との繋がりも持てるだろう。 今すぐコチラをクリック     会場でチミにお会いできることを楽しみにしています。     ーヤマタク     PS: 懇親会もやる予定なので 是非チミにも参加してもらいたい。     オレコンの仲間として みんなで飲みましょうぞ。     女性参加者も数名いるので 男臭いのが苦手な女性のチミも 安心して参加してほしい。 今すぐコチラをクリック    
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山本 琢磨

株式会社オレコンの山本琢磨です。