良いコンテンツって何?

良いコンテンツって何?

まいど、ヤマタクです。

 

 

なんだか朝からイメージが湧かない…

「かぶらないヘルメット、サイクリスト用エアバッグが日本上陸」

https://www.youtube.com/watch?v=DQ0AxxnKFHY

 

 

なんだろう?なんだろう?

 

 

いや別にこの商品が

ダメってわけじゃないんだけどね。

 

 

でもさ、全然イメージが湧かない…

 

 

小学生の時に同じ名字の男女が

 

「や~いや~い、お前ら結婚しても同じ名字だ~~、ひゅ~ひゅ~」

 

みたいに言われるのと同じくらい

イメージしにくいしにくい。

 

 

 

「ヤマタクさん、朝から何言ってるんですか?」

 

 

ええやんか、週の真ん中くらい。

 

まぁそれはいいとして。

 

 

「イメージが湧かない」

 

 

これは昨日のメルマガで書いた

「コンテンツ」という言葉を聞いた時に

多くの人が感じる疑問かもしれんよね。

 

 

 

昨日のブログでは

なぜコンテンツが大事なのか?

ってことについて説明したと思う。

 

 

 

今は情報が溢れまくっているから

質が高く顧客の役に立つような

そんなコンテンツを作らないとダメなわけだ。

 

 

でも、

 

 

「そもそも良いコンテンツって何ですか?」

 

 

チミもそんな疑問を感じているかもしれない。

 

 

 

なぜなら、コンテンツという言葉が

そもそも漠然としていて、

ハッキリと「これが良いコンテンツだ!」

なんて決められるものじゃないし。

 

 

 

例えば、

 

・ホームページ

・ネットショップ

・ブログ

・メルマガ

・メール

・LINE

・facebook

・チャット

 

とかとか

 

けっこういろんな場面で

コンテンツが出せるんじゃないかな。

 

 

ワシが思うに

コンテンツを一言で言うと、

 

「コミュニケーションを取る手段」

 

みたいなもんだ。

 

 

 

もしかすると電話だって

立派なコンテンツになるかもしれないし、

 

直接会話することでも

有益なコンテンツが出せるよね。

 

 

 

そんな時、チミは顧客にとって

有益なコンテンツを発信し、

競合他社と差別化できているか?

 

 

 

これがちゃんと出来れば

見込み客は大切なお客様となり、

チミのお店に利益をもたらし続けることになる。

 

 

 

つまり、見込み客ときちんと

コミュニケーションが取れるか?

 

 

これが大事なわけ。

 

 

なぜなら、結局商売なんて人対人だ。

 

 

インターネットで商売してたって

画面の向こうにいるのは人間。

 

 

それなのに何故か、多くの人が

お客さんに対してちゃんとした

コミュニケーションが出来ていない。

 

 

儲かっているお店って

やっぱりコミュニケーション能力が高いし、

WEB上であってもそれがちゃんと出来ている。

 

 

悩みを汲みとってあげて

それに共感してあげた上で

見込み客にマッチした商品やサービスを

極力リスクを下げて提案できている。

 

 

つまり、【売れる】ってこと。

 

 

だから、

 

【顧客を理解したコンテンツ】

 

これが良いコンテンツ

ってことになるんじゃないかな?うん。

 

 

チミのコンテンツはどうだろう?

 

 

ちゃんと顧客を理解して作ってる?

 

 

ーヤマタク

 

 

PS:

 

どっちにしても、

チミが作るのは顧客にとって

「特別な、自分のために作られたコンテンツ」。

 

これこそが価値を持つ。

 

そして、忘れてはいけないのは、

今後大手メディアが進出してきても

 

  生き残るコンテンツを作る

  ~~~~~~~~~~~~

 

これが価値あるコンテンツだ。

 

 

 

 

Share

山本 琢磨

株式会社オレコンの山本琢磨です。