質の高いコンテンツの作り方

質の高いコンテンツの作り方

おぱよ~

 

 

ヤマタクです。

 

 

「ヤマタクさん、ついに頭がおかしくなったんですか?」

 

 

頭は昔からモジャモジャです。

 

 

声変わりは小学4年生の時です。

 

 

さて、、、

 

 

前回のメルマガでは

良いコンテンツって何?ってところを

解説してきたと思う。

 

 

そもそも良いコンテンツって言われても

なんとなくフワフワしてるし

イメージしにくいってことで、

 

 

「顧客を理解したコンテンツ」

 

 

これが良いコンテンツだと

キレイスッキリまとめ上げたわけだ。

 

 

「スッキリ」と言っても

加藤浩次は出てこない。

 

 

ワシは毎朝スッキリ快調だ。

「カゴメ 植物性乳酸菌ラブレ TVCM「朝スッキリ/スキップ」篇」

https://www.youtube.com/watch?v=Ru9DNRz2YY4

 

 

しずちゃんはどうでもいい。

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話を戻そう。

 

 

「ヤマタクさん、じゃあどうやって

良いコンテンツを作ればいいんですか?」

 

 

うん、結局そこが知りたいと思うんだよね。

 

 

だって、良いコンテンツが作れないと

検索のみでのし上がり、

それのみで食べている狂気の集団

google先生に殲滅させられるからね。

(せんめつ※すっかり滅ぼすこと)

 

 

昔流行った、

 

・語尾だけを変えたり、

・方言にしたり、

・文の順番を変えただけでは

 

見破られる。

 

 

2ちゃんねるまとめサイトならまだしも、

リンクしか無いサイトなんかは

真っ先に殲滅させられるでしょう。

(せんめつ※すっかり滅ぼすこと)

 

 

別にgoogleじゃなくても、

チミだって読みたくないものは読まないでしょ?

 

 

そんな時間ないでしょ?

 

 

だって、LINEやショートメッセージ、

メール、電話、勉強したいし本も読みたいし

ゲームもしたいし、合コンにもいきたい。

 

 

そんな中、クソみたいなコンテンツに

貴重な時間を割いてしまった日には

「時間返せ!貸したビデオ返せ!」となるわけです。

 

 

じゃあ良いコンテンツを作るには?

 

 

答えは簡単。

 

 

チミの考えや価値観を表現すること。

 

 

つまり、顧客の求めている情報に対して

チミの考えを付け加えるわけだ。

 

 

そうすることで、顧客が抱える問題を

チミ独自の考えと価値観でもって解決できる。

 

結果、チミの考えや価値観が

顧客にとって唯一の解決法ってことになる。

 

 

そうなればこっちのモン。

 

 

顧客からは

 

「自分のために作られたコンテンツだ」

 

なんて思ってくれるわけだし、

そういうコンテンツは独自性が強く生き残る。

 

 

たとえ大手メディアが進出してきたとしてもだ。

 

 

是非作ってみてほしい。

 

 

顧客にとって唯一の存在になり

商品購入率もリピート率も

最大化させちゃおうじゃないの。

 

 

チミが一日でも早く

オレコン社長になれることを願っております。

 

 

ーヤマタク

 

 

PS:

 

ぜひ意識して作ってみてほしい。

 

そうしないと、google先生に

殲滅させられるよ。

(せんめつ※すっかり滅ぼすこと)

 

 

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山本 琢磨

株式会社オレコンの山本琢磨です。