ハンムラビ法典と返報性の法則

ハンムラビ法典と返報性の法則

まいど~
ヤマタクです。

顧客ブランディングについて
今日まで数回に渡って、
チミが今すぐ実行に移せるように
具体的なやり方を話してきた

1回目のテーマは、
「なぜブランド力が必要か?」

ファンになってもらい、
いないと辛い存在にならないと
リピート購入に繋がらない。

そういうブランド力の
ある存在にならないといけないっていう話。

2回目のテーマは、
「顧客ブランディングって何?」

顧客ブランディングは、
コーポレートアイデンティティ
とかいう

うさんくさい料理名
のような話ではなく

顧客を教育する
=(イコール)
ブランドを作る

ということを話した。

3回目のテーマは、
「顧客教育とは?」

顧客教育が必要なのはわかったけど
実際どういうこと?っていうお話。

顧客とのコミュニケーションで
信頼関係を築き、
思い出してもらう。

それがリピート購入に繋がる。
しかし、コミュニケーションの
頻度には注意っていうことを話した。

4回目のテーマは、
「効果的に顧客教育をする5つのステップ」

・thank youメッセージ
・商品確認メッセージ
・他の方の喜びの声
・感想くださいメッセージ
・アップセル・メッセージ

こういうステップで
顧客との信頼を築き、
リピート購入に繋げる
って話だった。

5回目のテーマは、
「独自のキャラクターを作る」

顧客と接点を持つのは
頻度も大事だけれど、

顧客に覚えてもらえる
伝え方として、

独自キャラクターを
作ってみるのはどうだろう
っていう話。

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顧客ブランディング
これは、今までも
言ったように

顧客教育なのだ。
そして、
その教育とは
信頼関係を結び、
好意を持ってもらう
恋愛と似ていると話した。

人間には
「好意には好意で報いる」
という性質がある

これは
心理学でいう
返報性の法則と言う

かの有名な
ハンムラビ法典でも
書かれている

目には目を
歯には歯を
ヤマタクにはカプチーノを

「え?ヤマタクさんだけ、
なんか違いません?」

気づいてしまったか、チミは。
ワシはスタバでは
いつもカプチーノなのだよ。

スタバでもこんな
サービスあればいいのに。

「本日の暇カプチーノ、『ペロ、こ・・・この味は、青酸カリ!!!』。名探偵コナン」
https://www.youtube.com/watch?v=QiLt8r86P_s
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とにかく、
好意を持って
顧客に接すること

それを続けていけば
いつしか、
顧客が好意を返してくれ

チミのビジネスサイトが
「ファンがいるサイト」
になっていくのだよ。

なので、無理せずに
少しずつでも実行していってほしい。

もしチミが、
顧客ブランディングで
迷ったら

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きっと大好きなあの子にも
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ーヤマタク

PS:

チミはサザエさんの
サブちゃんって
知ってるかい?

サブちゃんは
サザエさんの家によくくる
三河屋の御用聞きだ。

サザエさん一家は
いつもサブちゃんに
注文を依頼するのだ。
彼は、サザエさんから
絶対的な信頼を得ている。

あの人から買いたい!
そんな風に思い出して
もらえる存在になれば

チミの
顧客ブランディングは
大成功だ。

ワシもチミのサブちゃんに
なれるように精進する。

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山本 琢磨

株式会社オレコンの山本琢磨です。