「売り上げなんてそんなにすぐ上がらない」のか?

「売り上げなんてそんなにすぐ上がらない」のか?

ヤマタクです。

 

「売り上げなんてそんなにすぐ上がらない」

 

なんて思っているチミ、、、

ぜひこの山タク通信を読んで欲しい。

 

手前味噌だが、物凄い価値のあることを
さらっと言ってたりするから、
目が充血しても、瞬きせずに読んで欲しい。

 

ワシが他の3流コンサルタントと違うのは、
そのスピードだ。ゴールドメダル級の実績だ。

 


ボルトなんて目ではないのだよ。

 

こんな感じで。

「ついにウサインボルトよりも速い男が登場」

https://www.youtube.com/watch?v=8ePDE4Q2_g8

 

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この間のオリンピックもそうだったけど、
やっぱり記憶に残ってるのは

金メダルの選手ばかりやね。

 

もちろん、メダルの色は関係なく
スポーツ競技には人間ドラマがあるし

見ていて、素晴らしいなと思うが、、、

 

でも、ビジネスの世界は
そんな綺麗事では済まされない。


1位にならなければ、忘れられてしまう。
2位以下はお客の心に残らない。

 

だからもし、チミが、
他のビジネスと変わらない商品やサービスを
ただ価格を安くして売っているのなら、、、

 

大手との価格競争で負けるのがオチだろう。

 

特に、我々のような中小企業にとっては

’’ほかとそんなに変わらない’’というのは致命傷だ。

 

だって、今の世の中たいていのものは

探せば手に入るし、


そこそこ良いものが、
安く簡単に手に入るでしょ?

 

他と変わらないんだったら、
わざわざチミのところで買う必要なんて無い。

 

もちろん、こんなこと言われなくても
わかっていると思うが、、、

何が言いたいのかというと、

 

「具体的にどんな風にして
他社の違いをアピールするか?」ってこと。

 

ここで注意して欲しいのは、、、

 


サービスの質を向上させたり、
商品の機能をアップさせることだけが

差別化では無いということ。

 

チミの業界が基本的に高級品志向であれば

品質を落としてチープなものを提供したり、

 

1個ずつの販売がデフォな業界でも、
5個とか、10個とか、まとめ売りにするのも
ある種の差別化だ。

 

みんな、【少しでも良いものを安く】という
概念に、宗教のように縛られ過ぎてている!

 

それよりも

 

手を変え、品を変えて、
同じものを違うように見せたり、

思いがけない他市場の顧客に販売することで
あっという間に、市場が拓けていくのだ。

ここに、差別化のカギと、

売り上げアップの秘訣がある。

 

どうだろう。

このメールを読んで何か感じるものはあるかな?

 

どうして、他ではなく
チミから商品を買わなければならないのか?

 

答えられるかな?

 

ーヤマタク

 

PS:

 

 

ちなみに今、チミの会社の商品が
ズルい立ち位置で売れちゃうこんなセミナーやります

http://www.orecon.co.jp//lp/20161029/

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山本 琢磨

株式会社オレコンの山本琢磨です。