熱狂的な顧客だけを相手にビジネスできるなら?

熱狂的な顧客だけを相手にビジネスできるなら?

おはようございます。

 

ヤマタクです。

 

中小企業のポジショニング戦略について

今日まで数回に渡って、

チミが今すぐ実行に移せるように

具体的なやり方までお話してきました。

 

1回目のテーマは、

「なぜ差別化が必要なのか?」

 

商品が溢れまくっている世の中で

目立つことができなければ、

顧客から選ばれる以前に、存在すら知られないということ。

 

2回目のテーマは、

「良いポジショニングを築くには?」

 

短パン社長しかり、ドナルドトランプしかり
人の注目を浴びることに長けている人物はいつもいる。

 

我々中小企業にとっても、これは大事なことだ。

だから、顧客から「あれっ、こいつなんか違う!」と
思われるためには、まず周りをよく知ること。
競合のをよく知ることで、自分の立ち位置がわかるのだ。

 

3回目のテーマは、

「良いポジショニングの方法って?」

 

ビジネスはポジショニングが大事なのは分かったけど

実際どうやっていけばいいのかって話もした。

 

競合と顧客を奪い合うのをやめて、
もっと尖ったニーズや悩みを抱えた人たち、だけを相手に
ビジネスをするべきだ、と伝えた。

 

4回目のテーマは、

自社を、独自のポジションにすることで得られる

5つのメリットについて解説した。

 

・価格競争に巻き込まれない

・熱狂的な顧客を相手にビジネスできる

・高単価、高利益

・市場占有

・その分野の専門家になれる

 

結局はビジネスだから

利益が予測できないと行動できないし

モチベーションにも繋がらない。

 

5回目のテーマは、

自分が狙いたい市場じゃなくて
顧客が誰かを明確にすること。

 


きちんと市場が存在するかどうか

リサーチしなければならない、と伝えた。

 

いくら深い悩みや強いニーズを見つけても

誰に対して何を提供できるのか?

これが不明確だと伝わるものも伝わらない。

 

その為に最も簡単でてっとり早い方法が

ネットレビューの最低評価を見ようという話。

 

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一気に全部やるのは大変かもしれない。

 

なので、無理せずに

少しずつでも実行していってほしい。

 

もしチミが、

ポジショニング戦略を使って、

早くラクに顧客を集めたいなら、、、

 

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価格競争にも巻き込まれずに、

集客、売上をアップさせる方法が学べます。

 

そう、ほんの少し、競合からずらすだけだ。

それを出来るのは、小回りの効く我々中小企業。

 

少数派の抱える細やかな悩みにも耳を傾け、
彼らの要望に応えられるのも、我々の得意分野だ!

 

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山本 琢磨

株式会社オレコンの山本琢磨です。