白熱!オレコンWEBマーケティング教室

白熱!オレコンWEBマーケティング教室

そこのYOU!
今この文章を読んでいるYOUよ。
これから何回かに分けてYOUに
「莫大な売上が出るマーケティング技術」
を無料で伝授したい。

きっとこう思ってるやろ。
「ついこないだ、やめだ!
って言ってなかった?」

そうだな、言ってたな、
あれは一時ハッキングされてしまったのだ。(私の脳が)
ハッキングした犯人を知っている。

メイソンリーだ。

・・・
こいう伏線を用意しとくと盛り上がりそうなので
書いてみたけど、怖いね。陰謀論

さて、
「莫大な売上が出るマーケティング技術」
と聞いて、きっとこう思ったんじゃないか?

「キタこれどうせまたサギ情報商材や、
経験も実績も無いやつが、海外の本を
そのままパクって書いただけだろ」

否っ!!!!!
それはT本のみっ!
YOUに伝えるのは、
神経症気味の丸坊主が書いた女子高生が
野球部を甲子園につれていく話ではない

ましてや地獄甲子園のような、
野球をせず殺し合いを始める話でもない。

知人のピータードラッカーは
こう言っていた

「青雲それは、きみがみた光〜」

ピーターの事はよく知っている。
彼は、私のことを知っているかはあやしいけど、

ーーーーーーーーーーーー

ここで、ページを閉じるのもいいだろう。
ああ、いいともさ。

当方すでにジャンピング土下座の
準備が出来ています。

しかし、
それでも私は
たとえこの記事の読者数が1ケタになったとしても!
「莫大な売上が出るマーケティング技術」を伝授する。

したい!したいんよ!伝授。

少し長くなるかもしれんが、
これからする話は、YOUの人生を変えることになる
、、、かもしれないので心して聞いてほしい。

遡ること6年前。
私は、相談を受けていました。

「私の会社の売上を何とかしてほしい、、、。」
その会社は、株式会社Tといいます。

その頃の私は、億単位のビジネスを
たてつづけに成功させ、

新しい業態のビジネスを立ち上げつつ
大規模なセミナーで講師をしたりと、
多忙ない毎日を過ごしていました。

常に復数の案件を抱え、日々相談があり、
たとえ月に億単位の売上であっても、
断わっている状態でした。

今回、相談にきたT社も案の定、
こんな状態、、、

「アクセスアップのために、
代理店のおすすめ広告を買いました」

とか

「商品数が増えれば売れると思い
中国で色々仕入れて来ました」

とか

「SEOをするために、
すべてのページにキーワードタグを仕込みました」

などなど、
とても残念。
残念すぎる・・・。

それはそれは
使えない情報に振り回されていました。

人件費
広告費、
その他のコンサルタント

年間1000万円近くコストをかけても
一番売れる年末の売上は150万円・・・。

売上が150万!

一人ならまだしも
固定費で給料がドバドバ出て行く
従業員が3名も、、、

つまり、
ニッチもサッチも行かないっチ・・・・。

3代目経営者、
初代と2代目の育ててきた事業を
なんとか大きくしていきたい、

卸事業では縮小していくのが目に見えているから
なんとか新しい市場で成功したい。

そんな思いでいたんですわ。

最初相談を聞いている限りは、

「あ~ただ、ただ上手くいってないから
冷やかしで色々相見積でも取ってるのかな?」

と思っていたのですが、
話を聞いていくうちに

「S●●というところのコンサルを受けています」

とか

「●●協会の●●さんにも見てもらっています」

いずれも、業界では有名人だっただけに
それでも売上が伸びない事に驚いたのよさ。

自分のやってきた事やノウハウに自信はあったものの、
その頃はまだ27歳。

40代の社長や、
協会の理事など、

「なにか自分の知らないパワーを持っているんじゃないか?」
と、ビビってたわけです。

むしろ、「え〜な〜」とあこがれを抱いているほどでした。
しかし、
T社の売れない相談を聞いてるうち、

「否!コレは神が与えたもうた試練だ!
その人達を越えろと神が言う!
この会社を救えばきっと何かが見える!」

とは思わなかったけれど、
大御所2つのコンサル内容を聞いていて
「あれ?オレでもイケるんちゃうか?」

と思ったのが正直な話。

気づけばコンサルティング契約書を
株式会社Tに渡していたのです。

このオレコンブログを
読んでいるということは、

きっと、いろんな指導者や
いろんなコンサルタント、
そして
膨大な量の本を読んで
勉強をしてきたことでしょう。

騙されたり、効果がなかったり、
中身がなかったり、

真剣に悩んでいるにもかかわらず
適当な内容しか返さないコンサルタントに
悔しい思いをしてきたことでしょう。

正直、これから私が
YOUに発表していく技術は、大げさに言うと、

「全日本プロレスの菊池が
川田・小橋を倒し、
新日の武藤・蝶野・天山
に対しフライングボディープレスで
3カウントをとる」

それぐらいの価値はある。

なぜならこれから紹介する
オレコン理論を知ることで

YOUの子供でもある事業を、
大きく成長させるちからを持っているからなのだ。
しかも、これを私は今からタダで発表したい。

なぜか?

それは、

この文章を書いている大阪のスタバで、
すぐとなりの席のブス女が
アングロサクソンの毛唐に媚を売っているからではない!

繰り返すが、私はYOUに期待しとるんだよ。
・オレコン経営者の卵であるYOUならば、
・理想の社長になるための努力を選ぶYOUなら
・フェアチャイルドからでてきたボーカルがYOUならば

私が、何度も滑ってきたギャグ、、、もとい
私が培ってきたWEBマーケティング技術を吸収し、

まさにクレイジーケンバンドの「タイガー&ドラゴン」を
そらで歌いながら飛躍できるかもしれない。

もちろん、
私が示すのはラクな道ではない、
厳しい道というレベルですらない。

そんなものはリー・リンチェイに
やらせておけばいい。

むしろ、
ぬるま湯につかって
楽して儲かるにはどうすればいいのか?

そういう道なのだ!

そのためには、
変わらなければならない、

変わるためには
これまで味わってきた以上の
苦痛が待っているだろう。

しかし、
私はYOUに、生まれ変わるだけの覚悟を求めたい。

1ケタのアクセス数になっても
残ったYOUならば、

「自分を、自分の事業を徹底的に成長させる」

という覚悟を決める事で、
幼虫のモスラが、蝶になる為に、
平成版では長澤まさみの歌が必要だったように。

とてつもない変化を手にすることができるからである。

そして、
YOUたちが、オレコン社長に脱皮した時、

日本という国だけでなく
世界をあいてにビジネスが出来るようになっている、
それほどの変化に驚くだろう。

私が、この塩っぱい案件を手がけたのも、
そういう事に対する反抗からだったんだよ。
分かるかね。
5年以内に80%が、10年で90%が倒産するこの時代に。
・ゼロから1億、1億から7億、7億から上場、という上り坂
・100億あった企業が買収により上場廃止に、13億あった会社が倒産に

これらを現場で経験してきた私が、

平凡に生きていくなら一生知ることのない
「もう一つの世界」を
YOUたちに見せたいのであ~る。

白熱!オレコンWEBマーケティング教室、第1回に続く!

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山本 琢磨

株式会社オレコンの山本琢磨です。