嫌なことがあった時の対処法:その2

嫌なことがあった時の対処法:その2

コンテンツマーケティング
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対処法その1は
棚ボタをイメージして書くことだった。

 

そんなもんじゃ、日々のイライラや
ついつい嫌なことを考えてしまうのを
止めることが出来ない。

 

・気がつけば嫌なあいつのことが思い浮かぶ。
・気がつけばつらい思い出を思いだしてしまう
・忘れようとすればするほど思い出す

 

そんなことはあなたにも一度はあるだろう。
ああしていればよかった、
ああいう風に言っていれば
もう一度時間を戻したい。

 

私で言えば、
小学二年生での脱糞事件
小学校4年での告白惨敗事件
中学1年のマラソンゴールでまさかの放屁
中学2年の弁論大会辞退
中学3年でのエアバンドでのバンド発表

 

とりえず、人生の前半戦で死屍累々だ。
今でもリアルに思い出せる
自伝には決してできない。

 

そんな嫌なことや思いから開放されたい時は
どうすればいいのか?

 

それは、耳から音声を聞くことだ。

 

念仏を唱えろとか、マントラだとか
会社理念を斉唱しろとか、君が代を歌えとか
そういうことじゃない。

 

特に嫌なことが頭を離れない場合、
ビジネス書のオーディオブックを聞くことで
強制的に言葉を頭の中に入れるちゅう話。

 

なぜビジネス書のオーディオブックを聞くと
嫌なことをわすれられるのか?

 

■理由その1:思考を吹き飛ばす

 

音ってふしぎな物で、
特に「言葉」を音にして聞くオーディオブックは
本当に思考を吹き飛ばしてくれます。

 

自分で言葉を唱えるアフォアメーションやマントラは
息継ぎや、終わった後にすぐ雑念が湧いてきますが、
オーディオブックは長々と流れているので、
雑念が湧いたりしません。

 

何より、いいのはビジネスブック系の
オーディオブックです。

 

たとえば、
「ディズニーランドはなぜお客様の心をつかんで離さないのか」
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とか

 

「マーケティング」の基本&実践力がイチから身につく本
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とか、だいたいのイイ本は
オーディオブック化されているし
本と同じく手頃な値段だ。

 

■理由その2:学びになる

 

勉強する時間を取ることがどれだけ重要なのか?
この話をするまでも無いと思う、

 

勉強しなくても生きていける

 

しかし、学ばなければ字も書けないし、
字も読めない、計算も出来なかっただろう

 

特に、経営者となれば、
競合や、お客様や、過去の自分と
常に比較され続ける。

 

学ばずに成長出来るならいいだろうが、
普段の生活で「人生コレ修行なり」と
そこまでストイックに学びを得ることが出来るだろうか?

 

食事をするたびに、
・作り方
・歴史、名前の由来
・味の組合せ、
・栄養素

 

など考えながら食べるだろか?
有名シェフでも家では何も作らず、
何も考えず食べるのだそうだ。
リラックスする時間が必要なのかもしれないな、

 

つまり、普段の生活で明らかに成長し続けるのは
相当意識しなければ難しいということだ。

 

その点、本を読むことのコストは恐ろしく安い。
3000円のセミナーで学べることの数倍学べるし、
オーディオブック化することで、講演内容にちかく
人の声で身につけることが出来る。

 

カウンセラーに悩みを聞いてもらうぐらいなら、
学ぶほうがイイに決まっている。
心理学的なアプローチを否定するわけではないが、
そのほとんどがお金で解決できる。

 

お金を稼ぐ能力を身につけていくこと
稼ぐ金額の成長はとてもわかり易い指標だ。

 

くよくよ悩むよりは、
自己啓発でよくわからんやる気になるほうがいいけど、

 

もっと良いのは、
ビジネス書で具体的に売上の数字に置き換わるような
・分かりやすくて、
・再現性が高くて
・博打にならないこと

 

そこから手を付けたほうがいいと思わない?

 

■理由その3:新しいアイディアが生まれる

 

学びになるだけじゃなく、
ビジネス系のオーディオブックなら
新しい「あ、これやってみよう」と思えることが
一冊に3つか4つ出てくる。

 

もうその新しいアイディアを試したくて
嫌なことを継続して忘れさせてくれる。

 

しかも、名著ならその数はより多くあるし、
睡眠学習じゃないけど、聞き流すだけで
ビジネススキームが頭に入ってきたりする。

 

■理由その4:時間とコストが削減できる

 

本て読もうと思っても、まとまった時間や、
エネルギーが必要なことってあるじゃない?

 

特に経営者になると、本を読むのが面倒だからって、
つい間違ってしまうことに、スタッフに読ませて、
いいかどうか判断させて、

 

その要約を話させる
or
レポートを提出するという方法。

 

再読この方法でやったこともあるけれど、
「すごいよかったです。」
「●●の部分が凄い」
とか
「●●ですよねやっぱり」
とか

 

ハッキリ言って、人によって感じ方が違うし
学びになる項目も違うから、
部下のフィルタを通した情報は
補助にはいいけれども、メインにはならない。

 

そして
誰かに読んでもらおうと思ったら
時間はかかるわ、お金もかかるわ・・・。

 

嫌なことから頭が離れないし、
新しい情報は遅れてくるし・・・。

 

一つもいいことなんて無い

 

だから、自分で聞く、
移動中でも、仕事しながらデモ聞ける

 

いやな事を頭から追い出し、
時間とコストを削減するために

 

「オーディオブックを2倍速で聞く」

 

iPhoneの機能に2倍速があるので、
それで聞くといい、

 

・脳の処理速度をあげる訓練にもなるし、
・集中して聞ける、
・変に間延びしないので、
嫌なことを考える隙を与えない
・何より時間が短縮できる

 

試しに4倍速で聞いたことがあるが、
またワシはそこまで処理速度が上がってなかった

 

まったく意味がわからなかった。

 

スピードラーニングで、
日本語パートだけ憶えてしまった事があるが。
それと同じだ。

 

以上4つを上げたが、
今回はシモネタがひとつもないことに気付いた。
何かしっくり来ない。
なので、最後にちょっと書こうと思う。

 

最近暑くなってきましたよと、
肌を露出した女の子が多くて困りますな。
スケスケだし。

 

このままでは猫背になります。

 

猫背にならないよう背筋を鍛えていますが、
効果的に鍛えるにあたって、
目標を設定するわけですよ、

 

理想像をのビジュアルを選ぶわけです。

 

ムキムキマッチョを目指し、
その60%程度に落ち着くだろうと考え
マッチョ画像を探してたわけです、スタバで。

 

こんなのとか
https://s-media-cache-ak0.pinimg.com/736x/a0/b4/5c/a0b45c53f66f7de599e6812321bd4204.jpg

 

まぁ、画像だけならいいんだけど、
関連した画像を見ようと、
サイトを訪問したら・・・ヒィィィィィィィ。

 

完全に●●サイト。
スタバ×ホモ
普通のミルクもノンホモ牛乳に見える
ビルゲイツがヒゲスーツゲイに見える。

 

そんな午後いかがお過ごしでしょうか?

 

そらニコニコ動画でも
「ヤマタクさんはゲイなんですか?」
とか
「オカマっぽい」

 

など誹謗中傷をいただく
けして差別するわけではないが
ワシはゲイではない。

 

目標はここだ。

https://s-media-cache-ak0.pinimg.com/736x/7a/b9/56/7ab956ce097a311eb8640bb7ba7f9310.jpg

 

今は左のビフォーの状態だ。

 

というところで、
一旦シモネタからの自虐ネタで終わった
やっと調子が出てきた。

 

まとめると、こうだ
嫌なことがあった時、

 

ビジネス書のオーディオブックで
売上げアップしているうちに
嫌なことはどっかに行ってるぞと

 

嫌なことが頭からはなれない時
・くよくよ考え、5000円〜1万円で
カウンセラーに話を聞いてもらう
・1500円で売上げアップする

 

どっちがいい?

 

ーヤマタク

 

PS:
逆に考えて、売る側として見ると

 

オーディオブックや、オーディオの提供は
マーケティングとしてとても有効だ

 

顧客の頭にある問題や他の情報を吹き飛ばし、
圧倒的に集中させることが出来るからだ、

 

アフィリエイト系や
情報系
教育系はもちろんだし、
Podcast番組なら誰でも作れる

 

mp3でダウンロード出来るようにしてあげてもいいだろう。
その時にはAudiobookとしてデータの設定&登録しておく
のを忘れないように。

 

そこから、音声だけをyoutubeにアップしてもいいだろう。

 

これも
コンテンツを使ってマーケティングする一つの事例だ。
具体的に、どのように顧客を捕まえるのか?
どうやって売上を上げていくのか?

 

その辺は、ここで具体的に学んで欲しい

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山本 琢磨

株式会社オレコンの山本琢磨です。