カテゴリー: 未分類


マイクロコピーは、何がすごいって 最先端である、ということだけじゃないんです ・再現性がある ・最も売り上げアップに近い部分を改善する ・改善コストが小さい 従来のコピーライティングが悪いわけじゃない、広告を打つのも大いにけっこう。 けど、どれだけの時間とお金がかかっちゃうの?という話です。 穴だらけのバケツに水をすぐに、いっぱい貯めるには? 水をいっぱい注ぐ? 穴をふさぐ? どちらがコストがかからないでしょう。 あなたのサイトが、これから作ろうとしているサイトが、 どれだけ穴だらけか、そしてその話を聞いた方の感想のせます マイクロコピーの本も、最終稿をあげて、販売日も決まりました。 これから ...

続きを読む


Twitterに学ぶマイクロコピー

どうもヤマタクです。 今回もマイクロコピーの話。 前回はマイクロコピーは、タダの言葉遊びじゃなく、 商品設計の中心になっていくという話をした。 今後、顧客インターフェイスの進化にともなって 文字 ⇒ タッチパネル ⇒ 音声 このように、マイクロコピーの重要性は もっともっと増していく。 VRなどの仮想現実が進むと そのうち視線だけでコントロールするようになる ⇒ 視覚 ⇒ 手足の位置や動き 視線の先にあるのは言葉じゃないかもしれない。 もし視線の先に言葉があったとしても、 もっともっと短く、最適化された 極限までわかりやすい言葉になっていくだろう。 そして直近で言えば、チャットボットだ。 セー ...

続きを読む


マイクロコピーを無限に生み出す思考技術(後編)

ヤマタクです。 前編では、 「マイクロコピーってなに?」って事にお答えしつつ、 マイクロコピーに共通する思考技術について、 まずは心構えをお伝えした。 そして、返事を待ったが、返事が来ない。 黒ヤギさんたら読まずに食べずに、メーワクメール!! 感想が来なくて、オレの心が乾燥!YO! 少しトリップしてしまったが、大丈夫だ。 話しを続けよう。 コンバージョンをUPさせる戦略を始めるにあたって、 非常に重要なスキルとしてマイクロコピーがある。 しかしながらスキルは、ムダに終わることも多いため、 有効に使う方法と、マイクロコピーの大きなタイプ分けを行う。 2大マイクロコピー ■正しいマイクロコピー マ ...

続きを読む


高い生産性をキープさせる『スタッフ洗脳完全マニュアル』

どうもヤマタクです。 この時期、街は『年末』『元旦』『新年』そんな言葉で溢れてます。 きっと1年を振り返ったり、 来年の計画を立てたり、、、 カレンダーを眺めたり、 日記をつけてた人は日記を読み返したり それぞれ思うことがあるだろう。 自分のことだけじゃなくて、 今年、新しく仲間になったスタッフのこと 今年、職場を離れていったスタッフのこと 笑ったこと、泣いたこと、喧嘩したこと あなたが一人でできる仕事の量なんて知れている。 それを自覚できた時、初めて 『スタッフの高い生産性を維持する』ことの重要性に気がつく。 いつ、どれだけ会社を開けていても 「スタッフが会社を守り回していてくれる」 という ...

続きを読む


年末の「笑ってはいけない」は 全くおもしろくなかった。 協賛してる企業にとっては アレでよかったんだろうか? ボランティア活動でもした方がマシ だったんじゃないだろうか? 社会貢献だCSRだってなると、 ボランティア的な話になりがちで、 クライアントには、 「投資効果が長期的すぎて 結果、社会貢献に見える事業活動」 が本来のCSRだと指導している。 長期的過ぎると、ROIは単年ではおもっくそマイナスになる。 これアメリカ的な経営方法を見ているとやっちゃだめって話なってる。 理由は「スコアが悪くなるから」 スコアに振り回される人を見ると よく思うのが、社長の成績表って何だろうか? ってこと 株主 ...

続きを読む


距離感

人との距離感って難しくない? 信じすぎて、裏切られ 疑って距離を置くと離れていく スタッフにかぎらず、例えば、 繁華街にあったある本屋さん。 やたら「万引きは通報します」とか、 そこら中に監視カメラとか、 確かに、万引きが多いのは相当問題になっているんだけど、 一方で、買いに来たお客様にも「当店は怖いお店」って 教育しているんですよね。 残念な事に、数年しないうちに潰れてしまっていた。 それとは反対に今も続いている書店では ・カフェを併設 ・本を買わずに読めて ・そこら中にあるのは、お客様を楽しませようと  メッセージにあふれた店内pop とにかく顧客との接点を多く持ち、 そのなかでビジネスに ...

続きを読む


1 / 212